2009年7月 8日 (水)

突然ですが・・・

ブログの引っ越しをしました。ブログも引っ越すって言うのかな。このアドレスです。

http://nagashima.eshizuoka.jp/

地域ブログがどんなものか、試しに行ってきまーす! 

いずれにしても、今後ともよろしくお願いいたします。

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2009年7月 4日 (土)

3リッターのワインが当る!

またまたご無沙汰してしまいました。

お詫びに・・・ と言うことにしちゃいましょう、今回はどどんと、特大3リッター瓶のスパークリングワインが当っちゃうキャンペーンのご案内です。

Img_1070 そのスパークリングワインがこれ。チリのもので、ヴァルディヴィエソと言う銘柄です。お手頃価格なんですが、これがなかなかの品質。左のボトルはミニチュア瓶じゃありませんよ、これが普通サイズ、750ml。そして右の大きいボトルが、いわゆるダブルマグナムサイズ、3L入っています。

このレギュラーサイズのヴァルデヴィエソを含めて、対象のワインが4種類、その4種類のいずれか1本以上をお買い上げいただいて、且つお買い物の合計金額(他に何を買っていただいても構いません)が3000円以上のお客様、このキャンペーンにお申し込みいただけます。

お申し込みは簡単、レジでお支払いのときにお名前連絡先を書いていただくだけ。抽選は、7月24日に行います。発表は、このブログ上で。

なかなかこんな大きな瓶のスパークリング、自分で買うこともしないと思いますが、きっと長島酒店のキャンペーンて、当る確率が高いと思います、そうです、当るのは、あなたかもしれない!

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2009年6月13日 (土)

サービスって・・・

どうやって見つけたのか忘れてしまいましたが、数年前に、販売促進系のセミナーに行きました。主催は、考動研究会。それ以後、何度か興味があるセミナーには参加させていただき、今年に入ってからは、月一回の勉強会にも参加させていただいております。

その、考動研究会、主催している堀住さんと言う方ですが、変な人(いい意味で)なんですよ。

考動研究会は、堀住さん個人が立ち上げた会です。静岡でがんばっている個人商店を応援したくて、個人商店に役立ちそうなセミナーや、勉強会を開催しているのですが、堀住さん自身はお勤めしている人。単純に言ってしまうと、その活動は、完全に個人の趣味なんです。そこから利益を得ようとか、一切の私欲がない活動、実際は持ち出しもあるようです。でも、だからこそ人も集まってくるんでしょね。器の小さい私から見ると、すごいなあ・・・ の一言です。

そして来月、考動研究会として、第30回の講演会が開催されます。講師として来静いただくのが、サービスについての権威、高萩徳宗氏。「サービスの教科書」と言う本、書店で見かけたことありませんか。

静岡で講演会など、まず余りないことなんですが、東京まで行かなくても、質の高いお話が聞けるんです、楽しみです。

サービスの本質とは何か、個人商店主に限らず、多くに人に考えていただきたい問題ですよね。

もしかして行ってみたい方へ、詳細です。

考動研究会第30回記念講演

「売れるサービスの仕組み」おまけや値引きはサービスじゃない! 

講師:高萩徳宗氏

日時 H21年7月11日 18:30開始 20:30終了予定

会場 静岡市産学交流センター ペガサート7F 静岡市葵区御幸町3-21

定員 80人

会費 5000円

お申し込みは、考動研究会ホームページから、もしくは、長島酒店でもご案内いたします。

皆でサービスを勉強して、静岡市がとっても住みやすい気持ちのいい町になるとうれしいですね。

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2009年6月 2日 (火)

なぜ醤油!

土曜日に、高橋万太郎と言う人の講演会を聞いてきました。

この人が何をしているかと言うと、仕事として、全国でがんばっている、地酒ならぬ地醤油の生産者を応援する活動を行っている人なんです。

高橋さんは、まだ20代半ばですが、3年間の会社勤務の後(もともと3年務めたら起業するつもりだったらしいですが)、何をするかも決めずに退社、その後3ヶ月間、日本中を車で旅しながら、何か感じたのが地醤油だったと。思い立って、横浜の地醤油メーカーに出向いて、蔵の人と話をして、色々試行錯誤をして、伝統デザイン工房と言う会社を設立し、職人醤油と言うサイトを立ち上げた経歴の持ち主。

現在、日本国内に醤油メーカー、幾つあるかご存知ですか。スーパーなどでは大手メーカーのものしか見かけないので数を聞いてびっくり。実に1600蔵ほどあるんだそうです。しかし、その中で実際、ちゃんと国産大豆で造っているのは、150蔵ほどしかないんだそうです。これもまたびっくり。国産大豆で造ると、原価だけでも8倍、しかも出来上がるまでの時間も倍以上かかるので、コスト的に、大手のものに比べてもかなり掛かっているのですが、実際は2倍までもしないような価格で売られているんだそうです。

高橋万太郎さんは、一軒一軒地方の醤油蔵を回って、ちゃんと話をして、互いに理解が深まった蔵の醤油を、どんな人がどんな風に造っているか、ネットで紹介、そして販売しております。

販売の仕方も面白い。どこも100mlの共通瓶で、あれこれ試せるようにしているんですね。

実は長島も、購入してみました。いや、実際、大手のものと全く段違いな美味しさ。私の朝ごはんは、10穀+玄米入りのご飯で、それに、鰯の削り節と、きざみ海苔と、青葱のみじん切りをかけて、お醤油をちょろっとかけて戴くことが多いのですが、それがぐんと美味しくなって。

お醤油は基本調味料、塩に気を使う人も増えてきましたが、お醤油やみりん、お酢、砂糖なども、きちんとしたものを使いたいですね。

まずは醤油職人でお醤油からはじめてみませんか。

さて、今回私が一番感心したのは、醤油のおいしさもさることながら、高橋万太郎と言う人物、おやじくさい言い方ですが、高橋さん、若いのに、考え方もしっかりしていて話すのも上手、話の中に、とても豊かな感性を感じられる、素晴らしい好青年でした。この高橋万太郎と言う人を見つけてきた考動研究会の堀住さんと言う人も面白い人なんですが、その話はまた改めて。

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2009年5月15日 (金)

初夏の国産ワイン

国産の素晴らしいワインが、この季節、続々と入荷してまいりました。

Img_1060 今回ご紹介するのはこの4アイテム。

まずは一番右が、ご存知ルミエールの、「光カベルネソーヴィニョン2007」。昨年発売の、ヴィンテージ2006は、香りはカベルネなのに、口に含むとそのバランス感が、なんだかピノノワールのようなニュアンスを持つエレガントなものでした。2007はどんなだろう、ワクワクしながらコルクを抜きました・・・  2006とはまたちょっと違う印象です。香りは、カベルネな感じもしますが、それと共に、ルミエールの畑の香りがするのです。私は良くルミエールさんにお邪魔して、畑や蔵で色々な作業体験をさせていただいているのですが、畑で作業をしているときに感じる、あのルミエールの場所を連想させる香りが・・・ 気のせいでしょうか。でも私は、口中での味わいも、その畑の香りに共通するような素朴な旨みを感じました。そして今年は、ピノっぽいと言うよりは、ロワールの赤を連想させるような、しかし、かなりオリジナルなスタイル。これぞルミエール的なカベルネなのかなと、勝手に感心しております。

右から二番目が、メルシャンの「甲州きいろ香2008」。メルシャンと、故富永教授とのコラボレーションで生まれた、甲州の一つの可能性を突き詰めた、素晴らしいワインです。まだリリースしたてで、もう少し待ったほうが味わいにまとまりが出てくるかなと思いつつ、今年も、独特の和風柑橘系の香りと、ボディーに厚みが増した感じがありました。

つい先日、あるワイン会で秘蔵のきいろ香2007MGを飲みましたが、そこにいた全員が、きいろ香のポテンシャルの高さに感心しておりました。2008も、もうしばらく待っても楽しみなワインになりそうです。もちろん、待てない方はすぐに飲んでください。

そして、左の二本が、四恩醸造の「夏の陽・シャルドネ2008」と、「クレマチス・ロゼ・巨峰2008」。シャルドネは、自然な旨みをしゅわしゅわと感じる、そうです、発泡性です、きれいな辛口。クレマチスロゼがまた面白い、今回の巨峰は、どちらかといえば辛口です。果実味がとってもチャーミング。「いちごよりいちごっぽいかも・・・」と、造った小林さんのコメントがありましたが、確かにそんな感じ。

いずれも個性的で、十分世界でも通用する品質の高さ。価格も、千円台から一番高い光カベルネでも3150円。納得の価格設定です。

日本のワインはまだねえ・・・ なんて言ってられませんよ! 

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2009年4月22日 (水)

闘うワイン商、川頭氏来静!

1ヶ月のご無沙汰でした!ごめんなさい。

ところで、闘うイタリアワイン商、川頭義之さん、イタリアワイン好きな方ならご存知かもしれません、 「イタリアワイン最強ガイド」と言う本も出版されてます。Images日本に、あの幻のイタリアワイン、パレオやメッソリオを紹介したのが川頭さんです。

その川頭さん、今までワインの展示会で何度かワインの説明をしていただいたことはあったのですが、昨日、ワイン輸入商社モトックスの営業の日向さんと一緒に、初めて静岡に来てくださいました。

まだ全部は読んでいないのですが、川頭さんの本の帯には、「闘うワイン商 フランスワインに喧嘩売ります!」の過激なサブタイトル。そして私の名刺には、フランス、ボルドー大学で資格取得の表記が・・・ 名刺交換したらいきなり殴られるかもしれない・・・ そんなかすかな不安を抱きながらご挨拶をさせていただきました。

が心配はもちろん取り越し苦労、ちょっと話して、仲良く記念撮影。Img_1038_2(え、川頭さん笑ってないって・・・)

その後一日夕方まで、川頭さんと日向さんと私の3人で一緒にレストランさんに訪問営業をして回ったのですが、川頭さんのお話を聞いていると、なぜ闘うワイン商なのかが明らかに。

川頭さん、実にワインの販売価格にシビアです。いくらでこのワインが買えたら日本のワイン愛好家に喜んでもらえるかを、ちゃんと考えて、生産者と交渉、闘ってくれているんですね。

ところでワイン商ワイン商と言っていますが、どんな仕事かと言うと、普段はイタリアに居を構え、良い生産者を発掘したり、それらのワインの日本での輸入先を探したり、フランスではいわゆるクルティエと呼ばれる仕事ですね。エノコネクションの伊藤さんと同じ仕事です。

価格と質のバランス、私長島も普段からかなりシビアにワインを選んでおります、その結果、昨日わかったのですが実は結構川頭さんのワイン扱っておりました。

川頭さんがいる限り、日本のワイン好きは、まっとうな価格できちんとした質の高いものが飲めるのです、ありがたいですね。川頭さんがんばれ! これからも良いワイン、どんどん日本に紹介してくださいね。

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2009年3月17日 (火)

THE・地産地消 由比の神沢川酒造にて

ワインは素晴らしい。が、フードマイレージが気になる今日この頃・・・ 早く国産ワインが十分にレベルアップしてくれることを期待しつつ、もっと身近なところに目を向けてみれば、あるじゃないですか、素晴らしい、静岡の地酒が。

まだまだ私も、地酒は勉強が必要です、この素晴らしい素材が本当に身近にあるんですから、もっと積極的に関わっていこうと、思いついたのが、「THE・地産地消」という企画。

地酒を、造っている人たちから直接話を聞いて、見学した後は、蔵の近くで地のものを、地酒と共に頂く。1回目の今回は、比較的JRの駅からも近く、食材も豊かな、正雪でおなじみ、由比の神沢川酒造さんにお願いして、開催することが出来ました。食事も、最初近くでどこか紹介していただけないか打診したところ、「仕出しを頼んで蔵でやりましょう」と、大変快く引き受けていただくことが出来ました。

Img_0971 蔵では、社長の望月さんから直接、造りの事、蔵の歴史、この地では少し甘く感じる酒が好まれるがその理由、などなど、面白い話を色々お聞きしながら、蔵の中を見せていただきました。ちなみに参加メンバーは私以外に一般の地酒愛好家の方5人ですが、そのうち一人はフランス人に、もう一人はアメリカ人と、非常にインターナショナルなチーム。なかなか面白い組み合わせです。

その後、じゃーんと登場した仕出し料理、Img_0978 人気の井筒屋さんからのお料理でした。

お酒はもちろん正雪の飲み比べ、非常に興味深かったのが、コンクール出品用に造られた酵母違いの二銘柄の違いです。特に今回、お料理と共に頂いたところに、非常に面白い検証が出来ました。

酵母違いの二銘柄は、簡単に説明してしまいますが、静岡酵母と、明利(めいり)酵母。前者は、静岡の地酒を一躍世に知らしめた、ご存知、河村先生が開発した酵母ですね、今現在も多くの静岡の蔵で使っています。出来る酒は、バランスの良い落ち着いた味わいの酒となります。一方の明利酵母は、特に静岡酵母の酒の後味わうと、香りも味わいも強い。

ここでお料理に話が飛びますが、井筒屋さんは桜海老料理で有名なお店、もちろん桜海老尽くしですが、お造りの三点盛りなども入っておりました。鯵と、鮪と、鯛。お刺身美味しかったです、新鮮で。が、鮪を食して酒を口に運ぶと、むむむ・・・ 鮪に、静岡酵母の酒は合わないような・・・ いや、そんなこと言ってしまったら、雰囲気悪くなるかなと遠慮しつつ、心に秘めておりましたが、望月さんが、「明利酵母の酒は鮪と合いますよ」、と。つまりは、静岡酵母の酒は、鮪と合わないんでしょうかと確認したところ、やはり鮪が強すぎちゃうそうです。確かに明利酵母の酒と鮪は互角でした。桜エビ料理は全般的に、静岡酵母で醸造した正雪と相性良かったですね。幸せでした。

どちらがいいのかの話では無いのですが、やはり地のものは地の酵母が合うのかなと、やはり静岡酵母は、静岡の風土から生まれてきたんだろうかと、そのあたりに次の新たなテーマが見え隠れしつつ、THE・地産地消、非常に美味しく、有意義に、いろいろな発見をしながら開催されたのでした。

Img_0980 ブルゴーニュ、ジヴリー出身の地酒愛好家(しかも静岡限定)ロベールさんに正雪純米大吟を注いでいただいております。なんだかおかしいなあ・・・

神沢川酒造の望月社長、ありがとうございました、色々勉強になりました。また参加してくださった皆様も、ありがとうございました。次は秋に、今度は山か!

 

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2009年2月28日 (土)

なが~い風邪・・・

2月10日に、東京にワインの試飲会で1日出かけておりましたが、同行した名古屋の酒屋さん、吉田屋代表取締役専務の吉田君が、風邪をひいておりました。

その2日後、見事に同じ症状の風邪がうつり、本日に至ります。すでに17日目。いや~、長い・・・

熱は出ませんが、喉に来ています。ずっと、咳もコホコホと。鼻水も。いずれの症状も、そんなに強くはないのですが、でもずっと続いています。一番たちが悪いのが、味覚。ちょっと変だとは解るのですが、何しろ味覚異常は、何がどうだめなのかうまく説明できず。しかし、なんでも苦味を強く感てしまい、繊細な香りや味わいがわかりません。ちゃんとしたワインの試飲も出来ず、非常に歯がゆい思いをしております・・・

早く治らないかな・・・

薬は飲みたくないし、じっと待つのみでしょうか・・・

しかし一緒に一日いると、やっぱりうつるもんなんですね。

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2009年2月18日 (水)

あの噂のワイン試飲会のご案内

昨年まで、新静岡センター5Fのハナハナ・センター店様で開催させていただいておりました、長島酒店のワイン試飲会、センターの建て替え取り壊しに伴い、会場がなくなり、継続も出来るか心配しておりましたが、たいへんありがたいことに、会場として使わせていただけるところが決まりました。そこはどこかといえば、

浮月楼様内の ガーデンカフェ・ライフタイム

一昨年に浮月楼様敷地内にオープン、JAZZの生演奏が聞ける、新しいスタイルのお店として定着してまいりました。え、こんなすごいミュージシャンが来るの!!! と、ジャズがお好きな人にかなり認知度が上がっています。そのライフタイム様内で、試飲会を開催させていただけることになりました。

日時詳細は以下の通りです

「ご着席ワイン試飲会」

日時 2月24日(火曜日) 18:00開始20:00終了予定 自由に試飲をしていただきますので、時間内何時に来ていただいても構いません。

会場 静岡市葵区紺屋町11-1(浮月楼内北東角)

会費 3000円 ワイン20~30種類の試飲、オードブル付き お料理の追加は各自清算で可能です

定員 20名くらい

お申し込みは長島酒店まで 電話054-245-9260

毎回満席の長島酒店の人気企画、ぜひ一度ご参加下さい。次回開催は6月です。

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2009年1月31日 (土)

ルミエール、小山田さんを囲んで

昨日1月30日金曜日、山梨から、ルミエールの小山田さんに来ていただいて、レストラン・ジャンティ様にて、小山田さんを囲む会を開催いたしました。

8名のお客様がご参加くださり、久しぶりにしっかり降った雨にもかかわらず、予定時間通り開始。まずは甲州のペティアンを飲みながら、ルミエールワイナリーの特徴などについて、私が小山田さんに質問形式で進めていきました。

参加頂いた内5名の方は、ジャンティさんの常連さんとの事で、某全国区証券会社の静岡支社の方々、で、意外や意外、皆さんワインにお詳しい。しかも、生産者と直接話しをするのが、今回初めてということで、的を得た質問がばんばん出てくるではありませんか。5名同じ会社からいらしたら、お一人ワインが好きで後の方ははお付き合い、というパターンを想像していただけに、うれしい誤算で、皆で大いにワインの会話で盛り上がりました。

Img_0904 皆さんワインにお詳しいながらも、やはり国産ワインは、ワイン自体の質が良くなったのが最近です、はじめてルミエールを口にする方もいらして、(ここまで書いていましたら、店に昨日の皆さん3名ご来店、光甲州他をお買い上げくださいました。ありがとうございます!)ルミエールの美味しさに大いに満足いただけたご様子でした。

会場もさすがジャンティ、中川ソムリエがシェフと綿密に打ち合わせをしてくださり、お料理もちゃんとワインと合わせて頂いて、いいマリアージュの具合。写真は、甲州シュールリに真鯛のカルパッチョ、抜群のバランスでした。

ワイン造りは農業と、クールに、しかし内に秘めた熱い思いを語る小山田さんと、最近グローバルに活躍されている、ジャンティのメートル、久保田さんの深い深いお話も、会話がおおいに盛り上がり、料理もとても美味しく、お客様も小山田さんも、ジャンティの皆様も長島も、皆大満足の会でした。本物はいいですね。

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